世界が近代化への歩みを速めていた1880年、私たちクリスチャンバウアーは、今なお豊かな自然が残るドイツ・ヴェルツハイムで創業しました。純粋に結婚指輪の本質を追求しながら、リングづくりと向き合ってきました。二人の希望、夢、憧れのために私たちが提供するもの・・・耐久性、魅力的なデザイン、精巧さ、卓越した職人技、近代的なテクノロジー、最良の素材など・・・。それは、私たちがウエディングリングに必要であると考えるものすべてです。 金・銀・銅・プラチナ・パラジウムの五大貴金属のみで地金を自社合金し、丹念に地金を鍛え、限りなく真円に削りだすことで、クリスチャンバウアーのウエディングリングは生まれます。だから丈夫でありながら、肌にやさしいのです。緻密に計算された形状は、見た目のたくましさやシャープさからは想像もできないほど、滑らかな至福の着け心地を生み出します。
すべては二人に、永く快適に着け続けていただきたいから。
そんなクリスチャンバウアーは世界中のカップルに愛され続け、2010年、創業130周年を迎えます。「伝統を守りながら改善し、さらに新しいものを獲得していく」この理念の下、私たちはこれからも最高のウエディングリングを作り続けていきます。クリスチャンバウアーのウエディングリング。それは二人の、不朽の愛の証のために。







